11月18日は「いい家の日」です

こんにちは! 「住まいの円むすび」のくまどんです!

11月18日は「いい家の日」、なのだそうです。
11を「いい」、18を「いえ」と読む語呂合わせから来ているそうで、この日は毎年「いい家とは何か」を考えるためにさまざまな家にまつわる情報が公開されたり、イベントが開催されたりしています。
住む人によって、いい家の条件はさまざまあると思いますが、共通していることは
・快適性が高い
・寿命が長い
・ランニングコストが低い
の3つなのではないでしょうか。

・快適性が高い家について
住む人がいかに快適に過ごせるかは、いい家のための必須条件です。
快適な家とは、夏も冬も外気温に左右されず、かつ住む人のライフスタイルに合った間取りや仕様を兼ね備えている家である必要がありますよね。
・寿命が長い家について
短期間で修理やリフォームが必要になる家ではなく、長く住むことができる丈夫な家も、いい家の条件のひとつです。耐久性の高い素材選び、天候に左右されにくい構造や建材になっているかなど、長く住める家なのかどうかもポイントになります。
・ランニングコストが低い家について
暮らしていく上で必要になるコストを抑えられる家も、いい家と呼べますよね。省エネ性能が高く光熱費が抑えられる家や、節税の工夫など、できるだけコストを抑えられる家にしておくことが、長く住み続けるためには大切です。
今、家族が快適に住めることも大切ですが、快適な住まいを「できるだけ長く」維持できる家にしておくということも、いい家の条件ですよね。
ぜひ、マイホームを検討する際は、未来のことも考えながら計画を立ててみてください!
住まいの円むすびの相談カウンターでも一緒に計画を立てられますので、気になる人はいつでもお越しくださいね。
くまどんでした♪



